Persian Blues Night

Harry
Guiters

Guiters

小一時間のHARRYソロライブでした。

定刻通り会場の後ろからゆっくり登場!
ステージ上ではご丁寧なごあいさつの動作で
限定ソロツアーならではのサービスでした。

タイトルは後ほどのオフィシャルサイトからの正式発表にまかせて
うろ覚えですが、小唄っぽく曲の出だしの歌詞でどうぞ。

迷路の街を
ブラックリストの同胞殿
朝から憂鬱な雨
風まかせの酔いどれ
雨はいつから
着飾る街あざやか
涙の河
馬鹿なのは
わけもなく
いつもいかしたパレード
そこから離れたら
どこがどうした
おかかえの運転手に
愛想つかした

音源はオフィシャルの会員限定サイトから三曲、ダウンロードできます。

ゆとりの椅子席でした。配布されたID順にテーブルも決まっいて、
後ろのテーブルでしたが、ステージの正面で、空間に余裕があって、
満員電車のような下北沢Gaedenとか、横浜Baysisからすると
座っていてステージを余裕で鑑賞できる贅沢な席でした。

Minotaur〜For No One〜天使たち、新旧取り混ぜ珠玉の時間でした。

『アンコールはやらないから。ツーショットだから、みんなメイクして。』
とのお言葉通り、ツーショットがアンコール以上のご褒美です。

お写真提供:ろくたのぶろぐさまよりありがとうございました。